一億二千万人の少年野球ファンの皆様こんにちは!

少年野球を愛しているおじさんでございます。

 

先日、息子の少年野球チームのホームグランドである

小学校の校区の美化活動があり、チームの選手、監督、

父母、チームみんなで参加しました。

 

掃除をしている中で、目立ったのがタバコの吸い殻。

いたるところに落ちている始末・・・

子どもたちと吸い殻を拾っていると、4年生の選手から

「●●さん(おじさんの名前)もタバコ吸っていますよね〜?

吸わなければ吸い殻も出ないんだけどね!」との発言が。

もっともな意見です。

 

ただ、なかなかタバコとさよならすることも出来ないので、

せめてマナーを守って喫煙をするように誓いをたてたのでありました。

 

タバコを吸っている私が言うのもおかしいですが・・・

健康は睡眠から!!

ネムカの枕で心地のよい睡眠を!!

 

 


 


先日の健康診断の結果が非常に悪く落ち込む毎日。

 

このままではと、週に2回だったランニングを毎日夜中に回数を増やし、

一回の距離を5キロから7キロに増やしました。

 

初日からバテバテで、帰ると倒れるように寝ていました。

おかげ様で毎日快眠ができております。

 

健康診断の結果も帰ってくる季節。

梅雨の間の雨を潜り抜け、ランニングでもいかがでしょうか。

 


梅雨

 

梅雨がやってきました。

雨が気にならない、雨の日が好きという人も中にはいると思いますが

個人的にはあまり好きではありません。

もちろん雨の様々な恵みはわかっていますが、通勤時間特に出社時に

大ぶりの雨だと気がめいってしまいます。

 

しかし今年の梅雨はあまりジメジメした感じがしないような気が

します。

とはいえこの湿気で体調を崩す要因になるということをご存知でしょうか。

湿気が多くなると発汗作用がうまくいかなくなり、体温の調整に影響を

与えます。

そして体温を下げるため、冷たいものをたくさん飲んだりして、身体を

冷やしてしまいます。

 

そして自律神経など不調になって結果「やる気が出ない」「身体がだるい」

などの症状がでるそうです。

 

体調管理に湿気のことも考えないといけないって大変ですね。

 

体調管理のためにも良い睡眠が必要です。

良い眠りのためにも、良い枕を…

紫陽花(あじさい)。

 

私の中で6月と聞いてイメージするのはカタツムリやこの花、紫陽花。

 

奥さんが紫陽花を見に行きたいと言っていたので、先週末見に行ってきました。

向かった場所は久留米市の千光寺。

 

この時期千光寺では、広大な敷地に約7,000株の色鮮やかなあじさいが咲きほこり、あたり一面があじさい一色になるとの事。

正直、あまり期待せずに現地に行ったのですが、中に入ってみるとそれはそれは見事に咲き誇っていました。

色とりどりの紫陽花が斜面を様々な色に彩っていました。

 

最近、ゆっくり花を眺める時間など取れていなかったので、いい気分転換になりました。

 

梅雨の中日なのか、天気は快晴、日差しの強い一日でしたが夢中になって花を見たせいか、日差しと暑さで少々頭がボンヤリ…。

その日の夜は心地良い疲れと共に大変ぐっすりと眠れました。

 

ぐっすり眠れたのは疲れのせい?

それともNEMCAのおかげ?

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私が子供の頃によく連れて行ってもらった太宰府遊園地。

今度は、親として子供たちを連れて行った。

まずは定番の梅ケ枝餅を食し、鯉と亀に餌をやり、

いざ遊園地へ。

入口が見えた瞬間に楽しそうに走り回る我が子を横目に

長い一日になりそうだと覚悟を決めた。

長女は一つのアトラクションを乗り終えると、次のアトラクションに走っていき、

次女は何回も何回も飽きるまで乗りつくす。

入園してから5時間、38か月の次女が一番楽しみにしていたジェットコースターに

やっと辿り着いた。

ジェットコースターの入口看板には4歳からの年齢制限があり、

4か月足りない娘に説明するも理解できずに大泣き。

何を思ったか私は、よしっ!今日から4歳にしようと次女に伝え、

何歳と聞かれたら、4歳と言うんだよと後ろめたい気持ちもありながら、3回ほど練習したのちにジェットコースターの列に並んだ。

順番がきて、係の方が近寄ってきた瞬間に大きな声で3歳ですと言い放った。

当然、係の方から説明を受け、降ろされた次女は一人でしょんぼりとたたずんでいた。

乗り終えた直後に次女に駆け寄り謝ると、嘘はいけないんだよと3歳の娘に諭された。

そういえば、親父の座右の銘も「我愚直を愛す」だった。

親と子供から教えてもらった一日となった。

しかし、子供の元気は底なしということを思い知らされた。

クタクタに疲れ果てた今宵は、ネムカの枕で反省しながら眠りにつこう。