毎日暑い日が続く。

何かこのまま真夏に突入か?って感じ。

 

だが待てよ、

その前にアイツがやって来るぞ。

 

そう 梅雨!

1年で一番嫌な時期。

ジトジト、ムシムシ   ああ嫌だ

 

通勤の満員電車で隣の人に濡れた傘押し付けられたり

流れる汗が背中を伝う不快感。

 

南の方ではもう梅雨入りしたそうだが

出来るだけ短い梅雨になってほしい。

 

こうして嫌な梅雨のこと考えてても

ぐっすり眠る事が出来るのも頼もしい相棒のおかげ。

そう  nemca

早いもので五月ももう終わりに近付いてまいりました。
小動物を飼っている身としては、春と秋はエアコンをつけたままにしないで出勤
できるのでお財布に優しい季節ですが、それももう少しで終わりかなという
季節感になってまいりましたね。

我が家ではハリネズミとネザーランドドワーフ(二羽)を飼育しています。
ウサギのオーナーはまだ認知度があるようですが、ハリネズミのオーナーは
まだまだ物珍しいようで話題に上がる度に質問責めに合います(笑)

その中でも特に多いのが、ハリネズミ最大の特徴でもある背中の針に関する質問。
ハリネズミは威嚇するとき針を逆立てるのですが、そのとき触ろうとすると、
ここまで痛いものかというくらい痛いです。
(長ささえ有れば)そのまま裁縫が出来るんじゃないかと思うくらいには硬い質感で、
尖っているので懐いてくれるまでは革手袋が欠かせません。
不用意に触ると普通に血が出ます(笑)
ただ(個体差はありますが)懐いてくると針を立てなくなってきますので、そういう
状況では特に問題なく撫でることができます。

ちなみに、この不思議な背中の針ですが、複数の体毛が捩じ固めることでできているようで、
抜け落ちた針をお湯などに浸してよりよりすると普通の体毛に戻ります。
どんな進化をしたらこんな身体の機構が出来上がるのやら…まさに生命の神秘ですね。

さて、そんなハリネズミですが最近は取り扱うショップも増え、お迎えするハードルも
低くなってきました。
飼育も比較的簡単で、喜怒哀楽の表現がとってもキュートな生き物ですので、ハリネズミ
オーナーの輪がもっと広がっていくと
いいなと思います。

すぴーすぴー…
ハリネズミのそんな可愛らしい寝息を聴きながら、質の良い枕で眠る。
そんな日常が、私のなによりの活力です。


度重なる暴飲暴食の結果、3年程前に購入した背広を着ることができなかった私は、

自分への戒めのためとランニングを始めることにしました。

 

調べると近所に最適なランニングコースも発見。

スポーツの中でも比較的敷居が低いだけあって、競技人口も多く、

始めるにあたっての情報が大変多いのが助かります。

 

体操着を着た中学生に周回遅れをくらうという屈辱を一カ月程経験した感想は、

一番として快眠・朝の目覚めが違うこと。

 

体重計をもってしても体重減が感じられないのは残念ですが、

この一歩が快眠につながっている。

それが私のモチベーションです。

 

 


春が過ぎて、初夏の陽気の日もある今日この頃です。

朝夕の寒暖差が激しい日もあり、体調管理には気を付けないといけませんね。

放射冷却で朝急に冷え込んだりして寝冷えをすることもありそうです。

 

ということでよく聞く「放射冷却」って何か知ってますか?

わからないことがあるとすぐにWikipediaに頼ってしまう私ですが

放射冷却(ほうしゃれいきゃく)とは、高温の物体が周囲に電磁波を放射することで気温が下がる現象のこと。

 

えー?電磁波?

って感じですが、全ての物体は、プランクの法則により電磁波を放射しており、電磁波を放射している物体は温度が下がり、他から放射を受けた物体は温度が上がるとのこと。

うーん、わかったようでわからん。ていうか文系だし…。

個人的には昼間暖められた空気が夜にピューと登っていくから朝は冷えると思っていました・・・←たぶん間違い。

 

とにかく春と秋には寒暖差が激しいのでくれぐれもご自愛ください。

 

健康は良い睡眠から…。良い睡眠に良い枕を

                                           

 

 

5月は天気がよく、気持ちのよい季節です。

しかし、北部九州は、PM2.5の影響で、のどや目の痛みに悩まされる人が多いようです。

 

私は屋外での作業やレジャーでは、PM2.5の数値が高いときは
マスクを着用するか、酷い時は外出を控えます。


最近は、花粉症に悩まされるの季節が過ぎ快適に眠れる日々。

しかし、天気がよく、空が霞んだ日は、やはり夜になると鼻がむずむず。

加えて、くしゃみや喉の痛みで熟睡できません。

 

うがいと洗顔をこまめにすれば症状は緩和しますが・・。

そんな日が我慢の日々が梅雨時期まで続きます。